採用
- 採用競争が激化している
- 福利厚生の差別化が求められている
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ご存知ですか?
2028年4月1日から、労働者数50人未満の事業場にもストレスチェックの実施が義務化されます。50人以上の事業場では、すでに義務化されています。
出典:厚生労働省「ストレスチェック制度」
HABITXはストレスチェックの実施や法令対応を代行するサービスではありません。
採用力の強化、離職率の低下、生産性向上、取引先からの信頼獲得、企業ブランドの向上、資金調達の優遇などのメリットから、多くの企業がこぞって取得しています。中小企業にとって「対応しなければならない波」と「取りたい認定」が同時に来ているタイミングです。
中小規模法人部門の認定数は
前年比 約117%(約17%増)。
2025年19,796法人 → 2026年23,085法人。前年比は認定数から算出。
出典:経済産業省「健康経営優良法人2026」認定法人の発表
「ブラックじゃない」という安心感が求められています。大手採用サイトで特集ページに掲載され、応募数が増加しているケースもあります。また、国が推進している制度だから、資金調達や保険料の優遇措置があります。
つまり
になってきている!
「社員の健康を説明できる会社」が
選ばれる時代です。
!1日5分だけ。オンラインで完結でき、器具も着替えも不要です。仕事を止めない運動習慣を設計します。
部署を越えた雑談が生まれ、上司も一緒に参加することで、自然な会話のきっかけになります。
参加率を自動で記録。ダッシュボードで人目で確認できるデータが蓄積されていきます。月次レポートで取り組みを確認できます。
健康経営優良法人の申請様式に対応。人的資本経営の開示資料にも活用できます。経営者自身で書類をまとめる必要はありません。
特別な器具はいらない。着替えもいらない。
オフィスの床が、あればいい。
身体、メンタル、集中力、自己効力感、会話。
これらを同時に変えられる方法は、ほとんどない。
だから私たちは、運動を選んだ。
福利厚生は、使われずに終わる。
研修は、その日で終わる。
だから毎日5分。続くから、文化になる。
実際の運動時間
集合から解散まで
器具・設備投資
社員一人あたり 年間
HABITXはストレスチェックそのものを実施するサービスではありません。日頃から心身のコンディションに向き合う習慣が根づくことで、体制整備の一環として社内外に説明できる土台になります。
認定の評価項目「運動機会の増進」に対応する参加率・継続率を自動で記録。申請書類にそのまま使える形でレポート出力します。
※認定取得を保証するサービスではありません。
従業員の健康関連の取り組みを、参加率・継続率という定量データとして可視化。開示資料に使える数字として残せます。
「毎日、全社員で運動する会社」という具体的な物語を、求人票や採用ページでそのまま語れる差別化要素にできます。
私たちが売るのは、認定でも、健康でもありません。
会社が強くなった結果として、
健康経営も、人的資本経営も、採用力も、
あとから自然についてくるものです。
※HABITXは認定を取得することを保証するサービスではありません。
認定可否は各社の要件充足によります。
現在、仙台市内のモニター企業2社にご協力いただき、実際の参加率・継続率・現場の声を記録しています。
参加企業のみなさまから、続けやすさや職場での変化について感想をいただきました。

株式会社感動コーポレーション ↗ / M.Kさん
朝に身体を動かすことがルーティンになり、気分もいいと感じています。「筋トレをしないと」ではなく、いつもの日常という感覚になりました。運動へのハードルが下がり、ほかの隙間時間に少し身体を動かすことも苦ではなくなりました。

b.mode株式会社 ↗ / H.Yさん
朝に身体を動かすと、午前中からスッキリした感覚で仕事に取り組めます。「朝に筋トレをしているから、食事や夜の運動も意識しよう」と思うようになり、生活習慣を見直すきっかけになりました。時間帯も運動内容もちょうどいいと感じています。

b.mode株式会社 ↗ / E.Tさん
朝、みんなで顔を合わせながら身体を動かすと、気分がスッキリします。5分という短い時間だからこそ、続けやすいと感じています。最初は腕立て伏せ10回で大変そうだった仲間が、今では20回でも余裕があるように見えて、継続の力を感じました。

株式会社感動コーポレーション ↗ / H.Oさん
仕事が始まってすぐに身体を動かす時間があるのが新鮮で、気持ちの切り替えになります。続けることが苦手だった自分も、会社や他社のメンバーと一緒に運動することで続けられていて、小さな自信になりました。

株式会社感動コーポレーション ↗ / K.Sさん
普段はパソコンに向かう時間が長いので、短時間でも画面から離れ、自分の身体に意識を向けるきっかけになっています。忙しいと運動を後回しにしがちですが、まとまった時間を確保するより、仕事の中に短い時間を設ける方が、自分には取り入れやすいと感じています。
※実証に参加された方の個人の感想です。感じ方や変化には個人差があります。
A. 認定取得を保証するサービスではありません。職場での運動機会づくりを支援しますが、認定には各社での要件確認と取り組みが必要です。
A. HABITXはストレスチェックそのものを実施するサービスではありません。日常の運動習慣づくりを支援します。ストレスチェックの実施体制は別途整える必要があります。
A. 少人数の部署での実施も含め、参加人数や職場の状況に合わせてご相談いただけます。説明会で人数・実施場所・希望頻度をお聞かせください。
A. オンラインでの実施が基本です。在宅勤務や複数拠点からの参加についても、接続環境や運動できるスペースを確認しながら実施方法をご相談いただけます。
A. 運動内容や回数は企業ごとに調整できます。参加に不安がある場合は事前にご相談ください。無理に動く必要はなく、痛みや体調不良がある場合は参加をお控えください。
A. 特別な器具や着替えを必要としない運動を基本としています。実施する運動に合わせて、周囲にぶつからず安全に身体を動かせる場所をご用意ください。
A. 運動は1回約5分を基本とし、頻度や時間帯はプランと企業のご希望に応じて相談します。初回は説明・接続確認の時間も設けます。
A. 参加人数などの記録を通じて、取り組みを振り返ります。記録の項目や集計・レポートの提供範囲は、プランに応じてご案内します。
A. 原則オンラインで約30分です。課題のヒアリング、サービス説明、説明・準備を含む運動体験、導入のご案内、質疑応答を行います。参加費は無料で、説明会への参加だけで導入が決まることはありません。
A. お問い合わせ対応やサービス提供に必要な範囲で取り扱います。運動の参加記録と、お問い合わせ時の氏名・連絡先などは目的を分けて管理します。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。
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HABITX JOURNAL
職場で続ける運動のこと。
会社の日常を、少しずつ変えるヒント。



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